RENOSYの「非対面面談」を受けてみた感想

RENOSYの「非対面面談」を受けてみた感想

はぁ~、もう!ほんっとに、不動産って奥が深くて、一筋縄じゃいかないことばかりなのよ。私、ミキ、30代後半のフリーランスWebライター兼不動産ブロガー、通称「比較の鬼」なんだけどね。今日もみんなに、私の「泥臭い比較と実体験」をシェアしていくわよ!

最初に相談した1社に丸め込まれかけた過去。あの時の後悔、もう二度とさせないから!

最初に相談した1社に丸め込まれかけた過去。あの時の後悔、もう二度とさせないから!

いきなりだけど、みんなに聞きたい。もし今、あなたが「家を売る」ってなったら、まずどうする?

「近所の不動産屋さんに相談する」とか、「大手なら安心かなって、なんとなく1社に連絡する」って人、結構いるんじゃないかしら?

正直に言うね。私もかつて、あなたと同じ間違いを犯した一人なの。

離婚をきっかけに、住んでいたマンションを売却することになった時。もう、頭の中は不安と焦りでいっぱいだったわ。

早く手放したい、でも損はしたくない……そんな気持ちで、最初に目に留まった近所の不動産会社に相談したのよ。

そしたらね、その営業さん、もう口が達者でさ。「ミキさんのマンションなら、この価格が限界ですね」「今が売り時ですから、早く決めないと損ですよ」って、畳みかけるように契約を迫ってきたの。


その時の私は、不動産の知識なんてほとんどない素人。言われるがままに「そうなのかも…」って、危うくその1社に売却を任せるところだったんだよね。

でも、なんだかモヤモヤして、ふと「本当にこの金額が妥当なの?」って疑問が湧いたのよ。

そこで、思い切って複数の不動産会社に「不動産一括査定」を依頼してみたんだ。そしたら、どうなったと思う?

ミキの衝撃体験最高額と最低額で、なんと300万円以上の差が出たのよ!

これ、ほんとにびっくりしたんだけど、最初の一社が提示してきた金額は、最低額に近い方だったの。もしあの時、私が「比較」をしないで1社に丸め込まれていたら、300万円も損してたってこと!300万円よ!?もう、想像しただけでゾッとするわ。

あの時の「もっと早く比較すればよかった」という後悔。これが、私がこのブログを始めた原動力なの。私みたいに、不動産売買で後悔してほしくないから。

「不動産投資」も同じ!怪しい?強引?RENOSYの非対面面談を受けてみた本音

「不動産投資」も同じ!怪しい?強引?RENOSYの非対面面談を受けてみた本音

最近、読者さんから「ミキさん、不動産投資ってどうなんですか?なんか怪しいイメージで一歩踏み出せないんですけど、比較ってやっぱり大事ですよね?」っていう質問をもらったの。

そう、不動産投資も、結局は「不動産」が絡むからには「比較」がめちゃくちゃ大事!

でも、不動産投資って、なんか敷居が高いとか、強引な営業をされるんじゃないかとか、マイナスなイメージを持っている人も少なくないわよね。

特に「RENOSY(リノシー)」ってよく聞くけど、実際どうなの?って気になってる人もいるんじゃないかな。

そこで、この比較の鬼・ミキが、みんなの代わりにRENOSYの「非対面面談」を受けてみたから、そのリアルな感想を正直にシェアするね!


1RENOSYってどんなサービス?不動産売買と何が違うの?

まず、RENOSYについて簡単に説明すると、ここは主に「不動産投資」と「賃貸管理」のサービスを提供している会社なの。私が専門にしている「家を売る」「家を買う」といった不動産売買とは、目的が少し違うわよね。

RENOSYの特徴は、

 

 

  • AIを活用した物件選定:データに基づいて、収益性の高い中古マンションを選んでくれるらしい。

 

 

  • オンラインで完結:相談から契約、管理まで、ほとんどのことがオンラインでできるのが売り。

 

 

  • 東京23区中心:都心の厳選された高級マンションがメイン。

 

 

  • 購入後の管理もお任せ:アプリで収支管理もできるから、投資初心者や忙しい会社員でも始めやすいって言われてるわね。

 

 

「不動産売買」は、自分が住む家を探したり、今住んでる家を手放したりするのがメインだけど、「不動産投資」は、物件を賃貸に出して家賃収入を得たり、将来的に売却益を狙ったりするのが目的。

でもね、結局どちらも「不動産」の価値を見極めることが大事だし、自分に合った「不動産

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